u-yunの前向きブログ

前向きに生きていくために気付きや教訓書きます。パニック・うつと格闘中

昼寝のデメリットについて

日常生活で昼寝をしていますか?

 

僕はここ一週間くらい毎日昼寝をしています。

 

そのほとんどが「寝ようと思って」というよりはいつの間にか、体がだるくて、みたいなネガティブな感覚からの昼寝が多いです。

 

 

そういう感覚を持っているせいもあると思いますが、

ここ最近、入眠時間はもちろん、昼寝をする前の時間(14:00時頃)の集中力がどうしても低くなるので調べてみました。

 

※昼寝をするだけでデメリットがあるわけではありません。

 

昼寝のデメリット

・眠りすぎる(120分以上)と逆に疲れが出る

・睡眠のリズムが崩れる

・予定が狂う

・様々な疾患(アルツハイマー、心筋梗塞、脳梗塞)のリスクが高まる。

 

実感できるデメリットとしてはやはりリズムが乱れるところで、寝る時間や予定が完全に崩れてしまって、その結果、その日を振り返ったときにやろうとしていたことができず、不完全燃焼だったみたいなことも多々ありました。

 

対策法

・体内時計を正常にするために朝のうちに日の光をあびる

・昼寝の時間を30分以内にとどめる

・昼寝の前にコーヒーを飲む

・夜の間に睡眠をしっかり取る

 

調べると対策法はたくさんありますが、その対策法自体ができない場合(夜しっかり寝るとか特に)ありそうなので、まずは昼寝の時間を短くすることから始めてみようと思います。