u-yunの前向きブログ

前向きに生きていくために気付きや教訓書きます。パニック・うつと格闘中

手を濡らさず米を研ぐ方法を考えてみた

乾燥の季節が近づいてきましたね。

僕の場合、頭と手が乾燥しやすくて、特に手の先(爪の周辺)はすぐにボソボソになります。

 

ハンドクリームを塗っていますが、回復まで追いついてこないこともしばしば、今年こそは出来る限りきれいな手を維持したい。

というわけで乾燥は手が濡れている時に起きやすいので、米を研ぐの時に手を濡らさずに研ぐ方法を考えてみました。乾燥してボロボロの手で直接研ぐのは気が引けますしね。

 

対策①無洗米を使う (試し済み)

出来ればこれが楽なんですけど、家族は洗ったお米が好きなんですよね。

対策②しゃもじを使う (試し済み)

米を2回ほど水通してしゃもじで切るように洗ってみました。

ちょっと洗い足りない感はありますがですが、味の違いは自分には違いはわからないですね。

対策③米とぎ用しゃもじを使う

これで間違いない気もしますが、試したことはありません、まずは手軽にセリアのものを買って試してみようと思います。

対策④泡立て器を使う

調べていると泡立て器を使ってボールで洗う方も結構いるみたいなんですよね。なんかお米が潰れそうなイメージですが、個人的にはちょっとくちゃとしたお米は結構好きなので試してみても良いかもしれません。ちなみに炊飯器の内釜でそのまま混ぜると内釜自体が傷つくので注意が必要らしいです。

 

米研ぎはほぼ毎日のことなので、自分なりのベストチョイスを見つけたいと思います。